除籍簿

封書を開けて中を見たときに、明治以前の方のお名前までありました。文政生まれの方です。ここまで残っているのはすごいなぁと思いながらも所用で外出したのですが、その帰りにもう一度思い出して涙があふれてきたのです。

狭き門

浄霊レポートを送付して下さりまして、本当にありがとうございました。
開いた途端、体がジーンとしてきて脳裏に「ありがとう、ありがとう……」と
聞こえてきて、心からの感謝の気持ちが伝わってきました。

タイミング

先月は、私の母方のご先祖様の浄霊を執り行っていただきまして、誠にありがとうございました。今は、特に変わった事は感じられませんが、浄霊日はこちらも清々しい良いお天気だったので、ご先祖様も成仏できたのかなと思っておりました。
無事に成仏されたとの事、とても安心いたしました。

母が浄霊当日瞑想していると、白い雲のようなものが視えたようです。一昨日は、20人ぐらいの方々が集合写真のように集まって、ニコニコと微笑んでいらっしゃるような姿の夢を見たようです。私は何にも感じませんが、いつも母を通してご先祖様が成仏されているのが分かりますので、今後の先祖供養が頑張れます。

生霊外し

最初のうちは、5月は「生き霊外しとオーラを厚くする儀式」の申込みを考えていましたが、ご先祖様より自分だけ優先してもよいのかと自問自答し、頑張ってご先祖様のご供養も申し込んでよかったと思えました。