視点

先日は4月の会報を送付して下さりましてありがとうございました。
現世に生を受けた人間が如何に生きるべきか、また現世に生を受けた人間の義務が不文律として存在しているのではと考えさせられました。

被災者の浄霊

昨日の続きである。 『今回、浄霊をお願いしたい方は、勤め先の宮城県の自動車学校で津波に流されてしまいました。 27歳で亡くなりました。 ずっと行方が分からなかったのですが、2019年10月にY町の沖合で下顎の骨が見つかり … Read More