陶器 

『 本日は、主人の父方のお母さんのご先祖様の浄霊(先祖供養)をとりおこなって頂いて、誠にありがとうございました。
曇り空からお天気が良くなり、晴れ間が見えて来ました。主人は仕事でしたので、主人の実家で私だけの瞑想になりました。今回のご先祖様は、江戸時代前の方と言うことでした。
何かしら集中できませんでしたが、土の部屋のような中で壺や皿?焼き物が、沢山ありました。土を、深く掘った井戸のような(水はありません)光景が見えて、お花も見えましたが、今までとちょっと違う光景でした。
息子は、おじいちゃんが、喜んでいたと思うと嬉しくなったとの事でしたので安心しました。
コラムに取り上げて下さったりとご心配下さっている事が感じられ、感染しないようにと、注意をして下さっているとご愛情を感じました。ありがとうございます。今の所 家族皆、元気で生活しています。

いつ誰が、感染してもおかしくない状況と思う中、お陰様です。この度も色々と助言ありがとうございました。星椎先生、スタッフの皆様、ご自愛下さい。 』

  

星椎水精先生のコメント

 
古い時代ながら、おそらく、陶器職人ではなかったかと思う。非常に見づらい光景なのでぼんやりしている。しかし、その職人は、倒れたのが窯の中か、或いは、窯の中での出来具合が気になって亡くなったかのどちらであろう。この職人は、そのデザインには、花の絵が主流で、心のきれいな人であったろう、と推測する。