近況報告

 
『 星椎先生、姫路様、緒方様、児玉様。いつもお世話になり本当にありがとうございます。
星椎先生、26日には大変お世話になりありがとうございました。いつも本当にありがとうございます。
姫路さん、先日はお電話でたくさんお話をしてくださいまして本当にありがとうございました。
父の事を書かせていただきます。どうぞよろしくお願い致します。
父は6月の終わり頃に(ガンの)再発がわかり、7月1日から入院して抗がん剤をして、8日に退院してから体調も悪くなく(入院中も体調は普通でした)、翌日は畑に行ったりしていたのですが、10日に2回目のワクチン接種をしてからおかしくなりました。
ワクチン接種の2日後から帯状疱疹が出てきて食欲もなくなり歩くのもしんどくなり、16日にはあまりにしんどいと言うので、夜中に救急に連れて行きました。
その時に医者に、「ワクチン接種でこんな事になったのではないですか?」と聞いたら、明らかに動揺した感じで、「それはないです、抗がん剤で免疫力が落ちていたからだと思います」と言われたのですが、私はおかしいとしか思えませんでした。
抗がん剤のせいならば、入院中おかしくなっていたのではないかと思いましたし、「ワクチン接種のせいですか?」と聞いた時の医者の狼狽(ろうばい)してあせった感じにものすごく違和感がありました。
それから家で過ごしていたのですが、体調が悪くなる一方で、8月17日の診察で誤嚥性(ごえんせい)肺炎になっているのがわかり、即入院になりました。この時も医者は帯状疱疹で免疫力が落ちて、抗がん剤で口内炎が悪化して飲み込みが弱くなって肺炎になったと説明されましたが、ワクチン接種との関係を聞いたのですが、関係ないと思いますよと濁されただけでした。
父は昨日退院したのですが、退院の前日の医者の説明で、今回肺炎が治ったのは本当に運が良かったと思ってくださいと厳しい表情で言われました。
入院した時には肺炎は中等症と言われてはいたのですが、それほどひどいとは思っていませんでした。
星椎先生にご供養していただいていなければ最悪の事になっていたと思います。
アトランティス神様には感謝の気持ちしかありません。本当に、本当にありがとうございます。
父の具合が見る見るうちに悪くなっていったのは、ワクチン接種をしてからです。医者はワクチン接種に関しては本当にあいまいな事しか答えません。ワクチンは本当に怖いと思います。
会社の人もほぼ皆さんワクチンを打ちましたが、その方々ほぼ皆さんと言ってよいほど、必ず当日と翌日には体調不良になって会社を休んでいます。本当に怖いと思います。
(中略)
いつも本当にありがとうございます。
また連絡させていただきます。どうぞよろしくお願い致します。 』

  

星椎水精氏のコメント

こういった話は、非常に多く聞かれるようになった。厚労省自体が、ワクチンとの因果関係をほとんど認めないため、医師がワクチンの可能性に言及することはないだろう。
ワクチンの接種に伴い、予め解熱剤を購入しておくという人も多いようだが、そもそも高熱が出るということ自体、体には猛毒だという証拠である。それすらおかしいと思わないほど、思考が停止してしまっている。このようなワクチンの副反応で熱が出ている時に、ロキソニンやボルタレンを使うと、かえって免疫力が落ちてしまうそうだ。医師も当然わかっているはずなのだが、その様な処置が当然のように行われている。
コロナで亡くなれば大騒ぎするが、ワクチンで死んでも仕方がないという奇妙な空気が蔓延している。それほど、ワクチンに関しては異常な状態となっている。テレビに出てくる専門家たちの言う事を鵜呑みにし、不都合が起きたとても、彼らは一切責任を取らないことを理解すべきである。