蝶々

『 星椎先生、アトランティス協会の皆様
先日は、主人のご先祖様をご供養して下さり、誠にありがとうございます。
前日は、いつもと違う仕事でたいへんで、思うようにいきませんでしたが、当日はいつも通りの仕事で、ミスりながらも落ち着いて出来ました。
先日、面白いことがありました。蝶々
アゲハ蝶の幼虫が蛹(さなぎ)になって2週間位で蝶々になりました。その日は仕事で蝶々になるところは見ることが出来ませんでしたが、次の日、その蝶々が庭に戻ってきて、他の蝶々と一緒になってるところを発見しました!!1時間位、羽を広げたり閉じたりしてました。それは本当に神秘的で美しい姿でした。
喜びの舞‥といった感じでしょうか。
写真にもとりましたのでご覧下さい!(羽を開いてるところは、撮れませんでしたが。)
この出来事は、ご先祖様の気持ちと、お礼なんだろうと思いました。
いつも本当にありがとうございます。貴重な体験をさせてもらって、感動しております!
これからも続けますのでよろしくお願いいたします。 』

  

星椎水精氏のコメント

先祖は、蝶々などの肉体を一時的に借り、末裔に感謝や合図を表すことも多い。一般の人にとっては何気ない日常の風景であっても、先祖への意識が強い人は一瞬にして先祖と繋がり、メッセージを受け取ることができる。
浄霊の継続には、本人の考え方や意思が試されているが、日ごろから先祖のために頑張っている人には、このように思いがけないプレゼントが用意されている。