『 お世話になります。
昨日はありがとうございました。
会報もありがとうございました。
おかげさまで、元気にしています。
仕事の方は、今月より違うコースを数カ所覚え、私はフリーの状態で、コース担当者が休みの所に入る形になります。
道を覚えるのに大変ですが、上司は無理のないように考えてくれているようです。
母の方は、足が痛い等、体の不調は多少色々ありますが、買い物も普通に行けるし変わらず元気にしています。以前は考えられませんでしたが、赤いスニーカーを履いたり、淡いピンクの上着や明るい色を好むようになりました。
また、これは度々なのですが、父の弟が釣りに行ったと魚を持ってきてくれたり、父の妹夫婦は、畑で出来た野菜を色々と持ってきてくれます。
このご時世、有難い事が数多くあります。
これもご先祖様方のお陰だと感謝しています。 』

  

星椎水精先生のコメント

歳をとるにつれ、暗い色の服を好むものが多い。落ち着いているというよりも、重苦しさが倍増された印象を受けるだろう。それだけ、背後に重苦しい先祖を背負っているということでもある。暗い色を好むのは、本人のエネルギーが落ちており、暗い世界に足を踏み入れていることを表している。すなわち、先祖と同様に、明るい未来が見通せない世界である。
それとは逆に、こちらで浄霊をしている家の家族は、皆一様に元気で明るく、そういった家の状態が、服装の色にも表れてくる。