瞑想

「 アトランティス協会様  
  いつも大変お世話になっております。
先日は、母方のご先祖さまを浄霊していただきありがとうございました。
当日は、朝「今日は浄霊の日だ」と思っていたのに、気がついたらお昼過ぎでした。
毎回こんな感じでご先祖様に申し訳ないです。
浄霊の時間に瞑想できなかったので、夜寝る前に布団に入り、ご先祖様のお名前や、お待たせしたことを思いながら目をつぶっていましたら、真っ暗な中に星空のような細かいラメが散りばめられたような光景が見え、次に紫色の煙がゆらゆらと見えはじめました。すると今度は、頭の後ろ側から、フワッとした光がきて奥の方に何度も吸い込まれていき、同時にまぶたが痙攣しました。
浄霊の時間に集中して瞑想できたときは、よく同じようなものが見えます。今回は浄霊の時間ではなかったけれど、ご先祖様が同じような光景を見せてくださったんだなと、無事浄霊できたのだと安心して、嬉しい気持ちで眠りにつくことができました。
今回も、お受けいただきありがとうございました。  」

  

星椎水精先生のコメント

こちらでは、浄霊時間に合わせて、仏壇や車の中など静かなところで瞑想するよう指導している。しかし、仕事などでどうしても難しい場合は、無理にする必要はない。先祖も末裔の状況は理解しているので、無理な場合は当日や前日などに時間をとって、先祖と会話するように意識を向けてあげると良いだろう。一番いけないのは、お金だけ払って、あとは放置するといった心無い行動である。先祖にとっては、地上で最後の儀式となるため、心を込めて送り出してあげると良い。