猫の浄霊

『星椎先生、姫路様、スタッフの皆様へ
大阪のHです。
本日のネコ二匹の浄霊、ありがとうございました。
朝は曇り空でしたが、雲の晴れ間の小さい隙間から綺麗な青空が覗いており、本日の浄霊もさわやかな気持ちで受けることが出来ました。
ちょうど会議の切れ間に瞑想もさせて頂きました。
何も感じるものはありませんでしたが、今回も無事に終わったのだろうなと予想しています。
ネコたちが元気に旅立って次のやることを準備してくれることを期待しています。
それでは、取り急ぎ本日の浄霊のお礼をお伝えしたく連絡いたしました。
ありがとうございました。 』

  

星椎水精氏のコメント

ペットロス最近の報告では、愛犬を亡くした人の9割が、ペットロスを経験しているようだ。ペットロス克服のため、集会など様々なことを行なっているようだが、そのような傷の舐め合いでは何も解決しない。中には、悲しい気持ちが消えず、うつ病になる人も多いようだが、それだけペットへの愛情や依存度が高かったと言える。
ペットロスは、ペットの魂が成仏できず、飼い主に憑依していることが最大の原因である。そのことに早く気づいてもらいたいものである。浄霊後は、いなくて寂しいという気持ちはあっても、辛いとか悲しいという気持ちは徐々に消えてゆく。本当にペットを大事に思うのであれば、一刻も早く浄霊してあげることだろう。犬や猫といえ、浄霊は必須なのである。