狭き門

『 アトランティス協会 御中
浄霊レポートを送付して下さりまして、本当にありがとうございました。
開いた途端、体がジーンとしてきて脳裏に「ありがとう、ありがとう……」と聞こえてきて、心からの感謝の気持ちが伝わってきました。
姫路様がブログで述べられた「成仏」という「狭き門」をお許し頂けたこと、それはご先祖様にとって千載一遇の救済の機会でした。
恐らく百年前に亡くなられたご先祖様に対して、現世でこのような高貴な機会を与えて頂けたことが何度感謝しても足りません。
大きな地震については、最近の早すぎる桜の満開が気掛かりです。
過去に大地震の前に気温が急上昇したことがありました。
お彼岸の墓参で判明した8代前以前の父方ご先祖様を順次お願いしようと思っています。8代前以前は過去帳もお位牌も失われており、現存するお墓(家型墓4基と小さなお墓1基)だけが唯一の手掛かりなのですが、私自身の勘違いで今までご供養出来なかったことから、何とかして道筋を付けてあげたいです。改めて申し込もうと思います。
アトランティスの神様、アトランティス協会スタッフの皆様方、このたびご先祖様のご供養でも大変お世話になりまして、
本当にありがとうございました。 』

  

星椎水精先生のコメント

「狭き門」とあるように、こちらの浄霊を受けることができるものはごく一部である。申し込みは一見簡単そうに見えるが、実際に浄霊を受けるには、上からの審査が入る。どれだけお金があろうと、浄霊の真の意味が理解できない者や、欲の強いものは、申し込みに至る前にストップがかかる。
こちらの浄霊が千載一遇のチャンスであり、魂の救済を理解するものだけが、浄霊を受けることができるようだ。あくまで、自分のためではなく、純粋に先祖を救うという意識があるのかが重要となる。