浄霊の感想

『 アトランティス協会様
この度は、ご夫婦のご先祖様と自殺した友人の浄霊をしていただき、ありがとうございました。
今回は仕事中に少しだけ席を外すことができ、瞑想できました。
11時を過ぎてしまいましたが、瞑想を始めてしばらくすると、まぶたが痙攣してきて、パシャパシャと白黒写真のような四角い画像らしきものが一瞬だけ見えるのが何回かありました。それが何なのかはわかりませんでした。
またしばらくすると、今度は細い紫色の煙が見えて、細かったのがだんだん広がってきて、同時にまぶたもピクピクと痙攣していました。
この日は、朝外に出た時は雲一つない綺麗な青空で、「浄霊日和だな」と思っていたのに、午後からは曇っていて、不思議でした。
浄霊の時間が終わった後は、今回は特に、瞑想ができて、さらに体でも成仏されたのを感じることができたので、とても嬉しくて仕事もはかどりました。
そして、星椎先生の浄霊が、もう十分にわかっておりますが、やはり本物だと実感しました。
今回、無理を言ってお受けいただき本当にありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。  』

  

星椎水精先生のコメント

 
今回、自殺者の浄霊依頼があった。浄霊に参列したスタッフが、その自殺者の浄霊時に「首が苦しい。」と言い、そして横たわっていた姿が見えたそうだ。スタッフにも憑依していたようで、浄霊後はスッキリしたと言っていた。
自殺する人が増えているが、ほとんどが葬儀などをしてもらっているにも関わらず、成仏できていない。自殺者は、地球の神との約束を反故にした重罪人とみなされる。お経や霊能者の力などではどうしようもできないほど、自殺者の魂というのは重く、強烈なのである。アトランティス神による下からの強烈な光で持ち上げないと、浄化することは不可能である。先祖の中にその様な自殺者の霊がいれば、末裔にどれだけの影響を与えるか計り知れない。自殺が自殺を呼び、負の連鎖が起こり、どこかで食い止めないと、絶家へと突き進んでしまう。そのため、自殺者の浄霊は一刻も早く行う必要がある。
世間では、自殺者の会などがあるが、これらは慰め合うだけで、決して解決することができないということを知る必要があるだろう。