憑依

 
『 星椎先生、スタッフの皆様
いつも大変お世話になっております。
一昨日、浄霊後のお手紙を受け取りました。
ご供養をしていただき、誠に有難うございました。
お盆が近いせいか頭痛と胃痛がありましたが、ご供養後はピタッとなくなりました。
いつも本当に凄い!と驚いております。
ご供養の翌日、通勤途中にふと空を見上げると、雲の形が鳥のように見えました。
巣立っていく小鳥のようでした。
幼くして亡くなったIさんからのメッセージでしょうか。
無事に成仏できたんだなと思いました。
皆様、心より感謝申し上げます。
いつもコラムに掲載していただき、有難うございます。
先生からのコメントに、自然と涙がこぼれてしまいました。
魂に響くお言葉でした。
感謝の気持ちを忘れずに、日々頑張って参ります。
今後ともよろしくお願いいたします。
これから暑い日が続くようです。
どうぞご自愛ください。  』

  

星椎水精氏のコメント

お盆やお彼岸が近くなると、先祖たちが幽界などから大勢帰ってくるため、体調を崩す人が増えてくる。しっかりと供養できていれば良いが、ほとんどが成仏できていないがために、その憑依も強烈なものとなる。盆や彼岸の時期は、注意して行動した方が良いだろう。
特に、こちらで浄霊をしている末裔たちは、他所の先祖霊たちにとっては光り輝いて見えるため、頼られやすくなる。