憑依の感覚

自分の体が先祖に憑依されているか否かが分からない人が多い。そこで、簡単に憑依の自覚症状を示してみたい。
まず、
・「眠い」「だるい」という感覚が絶えず襲ってくる。(それは、過度な運動や神経を酷使した結果とは関係なく起こる。)
・脳がしびれるような感じになる。
・怪我が体の左側に起こりやすい。
・親や身内と同じ病気になる。
・深夜に見る夢に、亡くなった親族のものがよく出てくる。
・亡くなった人の月命日に、必ずといっていいほど何かが起こる。
・無性に墓参りに行きたくなる。
・味覚が変わる。
・ぼた餅のような甘いものが欲しくなり、つい食べてしまう。
・家にいると落ち着かなくなる。
この他にもいろいろとあるが、このような感覚は先祖が障っている代表である。これを参考にして、先祖のことを考えると良いだろう。