感謝の気持ち

『 お世話になっています。愛知県のIです。
今日のご浄霊も、本当にありがとうございました。
時計を見たら11時1分だったので、その場で手を合わせ目を閉じました。その瞬間に胸が熱くなり、涙がこぼれそうになり、感謝の気持ちでいっぱいになりました。
今回ご浄霊して頂いた叔母のSさんは、祖母の愛娘になります。2人が霊界で笑い合っているのが目に浮かびます。本日も本当にありがとうございました。 』

  

星椎水精氏のコメント

短いメールだが、末裔の優しさが十分に伝わってくる。先祖供養の重要性を説く団体は多いが、どこも形式だけで中身がない。だから、永遠に終わりの見えない供養を迫られる。しかし、こちらの浄霊は、一体につき一度で完全に終了する。そこには、先祖と末裔の互いの感謝が必要で、本物の浄霊後には、安堵と充実感で満たされる。