感染経路不明者(1)

今回のコロナウィルスでの、感染経路不明者がかなりいるのを疑問に思う人も多いようだ。
そこで、少し調べてみると、意外なことが出てくる。
1. 1983年、宮内庁の東宮侍従長(男性65歳)が、勤務時間中に新宿の個室付き特殊浴場に遊びに行って心臓麻痺で死亡した事件の意外な事実
2. 50代男盛りの頑固部長は、ニューハーフヘルスで感染
3. 40代の女子校生活指導担当教師は、キャンパス系イメージクラブで感染
4. 30代出世株のイケメン商社マンは、赤ちゃんプレイ店で前の客が使ったおしゃぶりから感染
など、これらの事実を公表すると、社会性の認識のなさを指摘され、会社や組織におれなくなるようだ。遊び呆けて、家のことや先祖のことを蔑ろにした行為は、暴露されても仕方がないのかも知れない。芸能人の志村けんが、コロナに罹り亡くなったのも、意外にそのような場所に行っていた可能性は十分ある。