応援

『 アトランティス協会の皆様こんにちは、何時もお世話になっております。
近況のご報告をさせて頂きます。
最近周りから嬉しい言葉をかけて貰いことが多くなりました。
40代の看護師から、この方は認定看護師(今年7月に異例の出世副看護師長に)で昨年勤務移動にて一緒に働くことになった方です。患者さん対応する話術があり、どの患者さんも和気あいあいと直ぐに笑いが聞かれます。
その方から、
・(あなたは)忍者のように居なくなり、忍者のように現れ、物品が無くなったかと思えばすぐ補充されている。
・「私が定年したら、あなたのように看護助手になりたい」
 私「何でですか?主幹は看護師を100歳まで看護師が出来ますよ」
「あなたはテキパキと動き仕事ができ、此処では一番働き体も一番丈夫」とのこと

・先生が気胸の処置の際に必要な物品を主幹が出していたので、後は私が先生の対応していると、主幹から「(あなたがいるなら)私はいらないな」とのこと。

・看護師長との面談の際に、来年度の採用や歳は何歳になりましたかを聞かれ、
「来年も働きます。2か月後に67歳になります」と答えたところ、「凄い、凄い」の繰り返し。
「仕事も早いし、来年も宜しくね」と5分程で終わりました。お隣の看護助手さんは20分間怒られていたとのこと。
看護婦
・受付の事務の方から、患者さんの数が多く、他の部署から看護師の応援を要請していますが、その部署でも来られない時があり、私ともう1人の方で対応しています。
コロナウイルスが流行りだしてから、診察前に2週間前の行動や体調、バイタル類血圧・サーチレーションなどを測るのです。
・「何か違うんだよね。あなただとだと、気が付いてカルテが溜まると直ぐにやってくれる。」
私が別の用事でいない時、(他の人は)呼びに行かないと来ないとのこと

褒められることが立て続けにあり驚いています。 』

  

星椎水精氏のコメント

先祖の浄霊(先祖供養)を進めてゆくと、周囲との差にふと気がつくことがある。不平不満が少なくなっていたり、人から親切にしてもらうことが多くなったり、あるいは家族が平和になっていたりと、多種多様である。大抵は良くなっている場合がほとんどで、浄霊をしていない人からは、「なぜあなたはそんなに幸せそうなのですか」と羨ましがられることもよくあるようだ。「先祖の浄霊ですよ」と言いたいが、変な宗教と思われても困るので、黙っているという話もよく聞く。成仏していない先祖霊たちが、どれほど末裔に影響を与えるかがよくわかるだろう。
今回のメールの内容からも、先祖が応援に回っているのが良く理解できる。