家系図

『 いつもありがとうございます。
ご先祖さまのご供養を受けていただきありがとうございます。仕事中だったのでトイレでお祈りしました。その日は曇り空でしたが、お祈りを終え空を見上げると、アトランティス協会のある九州の方角が明るく見えました。長い間待たせてしまい、本当に申し訳なく思います。家系図
プロの司法書士の先生にお願いすると、私の父の父方母方、私の母の父方母方の中に、素人では見つけられない方のお名前が、こんなにもたくさんあることに気が付きました。嫁がれた先のお名前。お嫁に来られた方のお父様のお名前。前妻のご兄弟、そのお子様。素人ではこんな細かなところまで気がつきませんでした。ご供養をお願いするためにお名前を改めて入力していると、どんな気持ちで嫁いでいったのだろう、どんな気持ちでお嫁に来てくれたのだろう。若くして亡くなっていると、重い病気をしたのかなど、ご先祖様に対して、いろいろな気持ちが湧いてきました。でもまだまだ家系図にはお名前がないご先祖様がたくさんいると教えていただきました。お嫁に来られた方が次女であれば長女がいる。養子に来られた方が次男であれば長男がいる。これからはその方々を1日でも早く御供養のお願いができるようがんばります。どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
 』

  

星椎水精氏のコメント

家にある過去帳や家系図では、ほとんどに漏れがあると判断した方が良い。自分で除籍簿を取り寄せて調べても、字が読めないなど、調べられる範囲にも限界があり、至るところに漏れが発生する。取りこぼしも増えるため、ある程度浄霊が進めば、専門の行政書士に家系図作成を依頼するのが良いだろう。専門家が綺麗にまとめてくれるため、全体像がより分かりやすくなる。そうした努力を、何よりも先祖は喜んでくれる。
一度、しっかりとした家系図を作成すれば、末裔にも残すことができるし、なにより目標がはっきりする。目的をしっかり持てば、家系図は財産となり、立派な投資となる。