安心した気持ち

『 星椎先生、姫路様、緒方様、児玉様、おはようございます。いつもお世話になりありがとうございます。
星椎先生、昨日はご先祖様の浄霊とお名前呼び直しをしてくださいまして、本当にありがとうございました。いつもありがとうございます。
昨日の朝の通勤の時に感じた事をメールさせていただきます。
昨日、浄霊をしてくださっている時間には何も感じる事はなかったのですが、昨日の朝の通勤時に、最寄りの駅から会社まで歩いている時に、「今日は星椎先生に浄霊とお名前呼び直しをしていただける」と思いながら歩いていましたら、急に涙が出てきて自分でもびっくりしました。その時の気持ちは何ともいえない温かい安心した気持ちでした。急に涙が出てきたのでびっくりしましたけど、心地よさでいっぱいになりながら会社まで歩きました。星椎先生がご供養してくださるおかげだと思って、星椎先生に感謝の気持ちでいっぱいでした。いつも本当にありがとうございます。 』

  

星椎水精先生のコメント

先祖のことを考えた時に出る涙は、大きく分けて嬉しいものと、悲しいものがある。世間では後者が圧倒的に多いが、それはその先祖が成仏できていないという何よりの証拠でもある。逆に、メールにあるような温かい安心した気持ちというのは、非常に少なく、やっと成仏できるという先祖の安堵感が漂う明るい気持ちに他ならない。このように、絶えず先祖のことを考えて行動してゆくと、先祖も非常に喜んでくれる。このような優しい気持ちを持って、今後も浄霊を申し込むとよいだろう。