『 星椎先生、アトランティス協会の皆様
先日は、私のご先祖様をご供養して頂き、誠にありがとうございました。当日はとても良いお天気でした。今回は、ご供養を依頼してから、空咳が結構出てました。熱が出なかったし、のども痛くならず倦怠感などもなかったので、コロナじゃないだろうと思っていましたが、なかなかやまず、喘息っぽい感じもしてきて、病院に行きました。レントゲンとったり、肺活量などの生体検査もしましたが、異常がなく、結果は−5歳の肺年齢でした!
やはり、この喘息みたいな咳、ご先祖様かなと思いました。肺炎などで亡くなったのかもしれません。ずっとつらい思いをされてたと思うと切なくなります。ちなみに、どんどんおさまって、今はたまにしか出なくなりました。
他にも、ご供養の日の夜、夢を見ました。
夢の中の設定ですが、よく行くバーみたいなところで(よく行くバーとか実際ありません)、そこに行ったら会う位の知り合いの女の子がいて、その子から、プレゼントをもらいました。他の女の子からも、もらった気がしますが、あやふやです。なんでこんなプレゼントくれるのかな?と思って聞いてみたら、ここにくるのが最後だからと、言ってました。顔は、思いだせませんが、ひょっとしたら、今回ご供養していただいたご先祖様かな?と思ったりしました。プレゼントをもらうって、とても嬉しい夢でした。
それから、やっと、家の屋根と塗装が終わり、とても綺麗な家になりました!本当に嬉しいし、気持ち良いです!ご先祖様たちのお礼と、これからもがんばってね〜!というメッセージだと思います。これからも、一生懸命働いて、ご供養頑張ります。
この、一生懸命働くことが出来るようになったのも、ご供養するようになってからです。
本当に星椎先生、姫路さん、アトランティス協会の皆様のおかげです。
ご供養をしていく中で、いろいろ大事な事を勉強させてもらってます。
本当にいつもありがとうございます。 』

  

星椎水精先生のコメント

この人は、浄霊を通し、非常に純粋な視点で物事を見ている。先祖にも好かれており、先祖もなるべく迷惑をかけない範囲でサインを送っている。こういう欲のない姿を、先祖も非常にありがたく思っているようだ。
後半の夢の部分は、非常に興味深い内容である。「ここに来るのも最後」というのも、これから浄霊で霊界に行くため、もう来ないという意味だろう。なんとか末裔に、お礼と、最後の挨拶をしたいという意識が、この様な夢での再会となったようだ。
アトランティス神での浄霊は、ただ先祖を成仏させるだけではない。それでは、先祖しか助からない。浄霊を通し、様々な気づきや学びを経て、魂を成長させてゆく。これが、最大の目的であり、アトランティス神での浄霊の醍醐味と言える。