「星椎先生、アトランティス協会スタッフの皆様
この度は、高祖父のご供養をしていただきまして、誠にありがとうございました。
今日の明け方に、不思議な夢を見ました。
50歳くらいの、背の高い男性と、握手をしていて、私はとても喜んでいました。
大きな手が印象的でした。
とても短い夢でしたが、幸せな気分で目が覚めました。
高祖父さんが、夢の中で会いに来てくれたのかなと思いました。
とても嬉しい出来事でした。
来月もどうぞよろしくお願いいたします。」

  

星椎水精先生のコメント

 
夢は、霊と会話する代表的な場所でもある。夢に出てきた故人が暗い場合、成仏できていないことを表している。対して、こちらで浄霊をした後に見る夢では、霊が若返っていたり、ニコニコしていたというような、明るいものがほとんどである。体験談にある、幸せな気分になれたというのは、その先祖霊が成仏し、幸せな状況にあることを知らせており、末裔に感謝を伝えにきたようだ。供養(浄霊)をしたあとに見る夢は、先祖からの御礼のしるしである。