地球の祖先

月のモナリザ

 
昨日の宇宙人のインタビューを裏付ける事実がYOUTUBEのビデオで流されていた。
地球の祖先がサルであると人類学者は言っているが、月面に地球の祖先がすでに存在していた。
1976年8月16日にアメリカのヴァンデンバーグ空軍基地からアポロ20号が発射された。その20号は月面のアイザック・デルポートと呼ばれる地形の場所に長さ4.8キロにも及ぶ巨大な宇宙船が漂着していたのを調査したようだ。
その宇宙船は、数百年から数千年前のものだとNASAは確認している。その中には、女性の遺体があり、腐敗しないようにニカワのようなもので覆われていた。それを取り出し、月面基地に運ばれ調査したようだ。
その女性は、あまりに美しく、名を「月のモナリザ」と呼ばれた。その近くに彼女が書き残したと思われる走り書きがあった。やはり、そこでも核戦争があったようで、平和を求めて肉体が滅んだようだ。月面の廃墟はアポロ11号で調査済みで核戦争の跡が生々しい。
核戦争は、いつの時代でも起こり、人類は際限なく戦争を終結することがない。今後も北朝鮮を含めて核戦争が起こるだろうし、それを食い止めることは、出来そうにもない。
ただし、人間の死は、人間が作ったものに違いはないが、肉体を外されたものは、浮遊しており、それを安全な場所に届けるのが私の使命なので、その浄霊という使命を今後とも続けなければならない。
先祖たちが、末裔に怪我をさせたり病気を起こしたりするのは、「地球が危ないから、俺たちを何とかしてくれ」と叫んでいるのである。個々の浄霊も少しは急いだ方がよさそうだ。

UFOステーションに掲載 ➡ 「月面の宇宙船」