嘆願書

『 ・・話は変わりますが、明日24日の午後2時から、新型コロナワクチン接種中止の嘆願書が提出されるらしく、参議院議員会館で会見が行われるとのことです。
クリニック徳の院長らが中心となった嘆願書に医師180名、歯科医150名、議員50名の同意が集まったとのこと。
日本にまだまともな議員がいたのかと救われる思いでいますが、職域接種の案内もちらほら出てきているので、是非とも中止の方向に向かってほしいです。
(後日送られてきたメール)
・・24日の『新型コロナワクチンの中止』の嘆願書提出の記者会見の模様ですが、しばらくの間はYouTubeで見れましたが、Googleはすぐに削除され、YouTubeも昨日はもう見れなくなっていました。
こんな大事をテレビで放送することもせず、相変わらずワクチン接種を推し進めている国と政府に憤りを感じずにはいられません。
参考までに、ニコニコ動画ならまだ見れるようです。
1時間以上で長いですが、ナカムラクリニックの中村篤史という先生が新型コロナワクチンの危険性など、海外の報告も含めて詳しく説明されていました。 』

  

星椎水精先生のコメント

6月24日、新型コロナワクチンの接種中止を求めて、医師ら450人が嘆願書を提出した。これは、医師390人、地方議員60人からなっており、米ウィスコンシン医科大の名誉教授でもある高橋徳氏が発起人となっている。内容としては、死亡率が低く、感染者と言われている80%が軽症という病気にもかかわらず、安全性もわかっていない遺伝子ワクチンを、なぜ国民全体に接種させる必要があるのか、というものである。開発からまだ1年しかたっておらず、3年後、5年後に人体にどういう影響が出るかは誰もわからないのだから、当然であろう。ファイザーのホームページにも治験中としっかりと書かれてあるのだから、政府ははっきりと真実を国民に伝えるべきである。
問題なのは、この嘆願書が提出されたことや記者会見の様子を、テレビや新聞といった主要メディアが、ほとんど報道してはいない。物事にはプラスとマイナスが必ず存在し、その両方から判断すべきなのだが、テレビではなぜか、プラスのことしか報道しない。そもそも、副反応ありきで考えていたり、人が大勢亡くなっているのに、そこに何も疑問を持たない者が多すぎる。仮に食品メーカーが食中毒を起こした場合、即座にすべての商品を回収するだろう。では、なぜワクチンに関しては、死者が出ているにも関わらず、ストップすらしないのだろうか。すでに世界でも大勢の人がワクチンで亡くなっていることを考えれば、慎重論があって当然である。しかし、このようなワクチンにとってのマイナスの情報は、全てデマとレッテルを貼られ、弾圧されているのが現実なのである。
河野大臣はブログで、「医師免許を持っているにも関わらず、デマを流す人もいる」と言っていたが、どのような医師のことを言っているのだろうか。製薬会社から金をもらい、ワクチンに対する都合の良い発言しかしない御用学者や、テレビに出てくる医師の言うことこそ、デマと言えるだろう。
現在は、異常なまでの言論弾圧が進んでおり、全体主義、社会主義へと向かっている。中国のような超管理型社会へと変貌するのも、もはや時間の問題である。