前祝い

『 星椎先生、アトランティス協会の皆様

9月23日は、ご先祖様をご供養していただき、誠にありがとうございます。
当日は、仕事で忙しくしていましたので、気付いたら11:25位で、少し瞑想していましたら、体がゆっくり回った感覚がしました。
21日なんですが、とても素晴らしい事が、ありました。
小料理屋さんに、食事に行きました。主人が、3人で引っ越しの打ち上げをしに行きたいと少し前から言ってまして、私は家でなにかご馳走したらいいと思ってましたが、あまりにいつ行くかと聞いてくるので、連休中に行く事にしました。
その、小料理屋さんですが、主人とランチを一度だけ食べに入った事があり、安いのに、とても丁寧で美味しかったので、夜のメニューも期待できました。
そしたら、今までに食べた中で一番美味しいと言えるような、素晴らしいコース料理で、想像以上でした。結婚式などでいただく有名ホテルの懐石よりも、素晴らしく、美味しかったです! 母親も、とても感動してました。私も、たいへんな人がたくさんいるのに、こんな幸せな事があっていいのかと思いました。
本当に、お祝い事でした。これは、ご先祖様からのお礼?なのかな⁉と思い、有り難くいただきました。
いつも、ご供養して下さってるおかげです。本当にありがとうございます。
これからも頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。  』

  

星椎水精先生のコメント

 
先祖は、常に末裔の行動を注視している。本心から先祖のことを思い、助けようとしてくれているのであれば、先祖も安心し、お互いのつながりはより強固なものとなる。
この荒れた世の中においても、こちらで先祖の供養(浄霊)を一生懸命頑張っている人たちは、一様に皆、良い結果へと導かれている。要は、先祖に対して、本当に感謝の気持ちを持っているのかどうかが重要であり、それが無欲へとつながってゆく。
このメールを見ても、先祖は非常に喜び、感謝しているのがひしひしと伝わってくる。先祖も一緒になって食べていたようだ。未来が見えている先祖の、前祝いの意味も含まれているようだ。