切符

『 こんにちは、本日はご先祖様大変お世話になりました。
ありがとうございました。
席を離れていたので、はッと気付いた時には11時16分になっていて、慌ててトイレへ行って手を合わせました。
今日は特に感じる事が無かったのですが、申し込みのメールを送った次の日の午前中に、急にぞわぁ~として、思わず声が出そうな程びっくりしました。
あれ?浄霊日??と勘違いしそうな程、何かが上へ抜け出すような感じでした。
その後は落ち着いて、スッキリした気持ちになりました。
申し込みだけでも喜びがすごい!
こんな事もあるんだなと思いました。
本当にお世話になりました。
ありがとうございました。 』

  

星椎水精氏のコメント

浄霊の申し込みにより、先祖は成仏への道筋がほぼつけられたことになる。しかし、一旦は申し込んできおきながら、末裔の都合で一方的に撤回したりすると、先祖は落胆し、かなりの怒りを表す。
今回の場合、先祖が霊界への切符を手にし、「やっと成仏できる」という喜びと安堵の気持ちを知らせたようである。