先祖の合図

 
『 アトランティス協会の皆様
今晩は、何時もお世話になっております。
本日は父方祖母の母方祖母の父と息子のペットの浄霊有難う御座いました。
今日はたまたま1ケ月前に希望していました休暇の日だったので、11時5分前に庭の花を3本飾り、お線香焚き黙とうすることが出来ました。
今週の月曜日に勤務先に向かっているとき耳の調子が良くないことに気付きました、左の耳がトンネルの中にいるような感じで、音のない空間では気が付きましたが、今日はそんなに気にならないです。
11時になり黙とうし始めた時に、胸が重く呼吸が少々きつい感覚がありました、肺を患った方だったのかとなと思いました。
本日は有難う御座いました。
暑い日が続きますが、皆様ご自愛ください。 』

  

星椎水精先生のコメント

先祖は様々な形をとり、末裔に合図を送っている。特に、その人の弱い所を狙ってくるので、そこに症状が出やすい。
浄霊時の息苦しさは、先祖がその様な状態で苦しんでいたということである。そのような苦しみが、永遠に続くような状況に先祖たちはいる。そのことが理解できれば、一刻も早く助けてあげたいと思うだろう。先祖のためにという意識が、無欲の人助けとなり、お互いを助けるものとなる。