先祖の催促

『 アトランティス協会の皆様
こんにちは、何時もお世話になっております。
本日は義伯父のご両親の浄霊有難う御座いました。
2月にお願いしました、父方祖母の祖父の浄霊を申し込んだ頃から、左の耳にコンコンと音が続き、何でかと思っていました、御玉串料を振り込んだ後からは音が無くなりました。
傍で見えているかのような、急いで欲しかったのか、全く会ったことが無いのですが、ご自分の存在を分かって欲しかったのかと・・・思いました。
お陰さまで元気に過ごさせて頂いておりますが、2月の後半から右が50肩の症状があり、痛みにて時々生活に支障があります。
3週間位前から右目がピクピクし、見え方も悪く眼科を受診しました、メガネ合わせをして視力は上がったのでメガネを作ることにしました。あと白内障があると言われ驚きました。
今年になってから何か室内の部屋全体が白く見えると感じていたので納得です。
最近のご報告です。  』

  

星椎水精先生のコメント

面識がない先祖であっても、自分の先祖に違いはない。先祖としては、自分は浄霊してもらえないのではと、かなり焦りがあったようだ。先祖に一向に気が付かないような家では、先祖たちもかなり暴れて、霊障もひどくなる一方である。しかし、末裔がしっかりと浄霊に取り組んでいれば、先祖もその姿に安心し、最低限の障りで抑えてくれる。この先祖も、かなり気を遣ってお知らせをした、優しい人のようだ。