充実感

 
『 アトランティス協会の皆様へ
先日はご先祖様のご供養を執り行っていただきまして誠にありがとうございました。大変感謝しております。
当日11時に瞑想していましたら、体が意思とは関係なく動き始め、特に左側に引っ張られたのが印象的でした。十数分経つと静かに治まりました。瞑想中、心の中でご先祖様の名前を囁くと、嬉しさと、やっと供養できたという気持ちを感じることが出来ました。私も気がついたら涙ぐんでいました。ご先祖様は長い間供養されることを本当に待ち侘びているのだなと感じました。
今では充実感と「ありがとう」という感謝の気持ちで満たされています。
改めましてこの度はご供養誠にありがとうございました。 』

  

星椎水精先生のコメント

先祖の中には、我慢強く浄霊されるのを待っているものも多くいる。末裔の行動に一喜一憂しながら、今か今かと待ち望んでいるのである。メールにある「やっと供養できた」というのも、本人ではなく、先祖の気持ちに他ならないのである。巷の霊能者の浄霊では、このような充実感などあり得ない。この感謝の気持ちがなければ、浄霊の神髄は味わえない。