サイン

サイン

『 星椎先生、アトランティス協会の皆様
いつもお世話になっております。やっと、すごしやすい気候になって、ほっとしてます。こちらではウグイスが、鳴いています。
この数週間、母親が体のあちこち痛くなって、今は肩が痛いと言っております。これは絶対ご先祖様だと、思いました。ずっといろいろ痛いんだと思いました。他の方の体験談でもあったように、私に負担がかからないようにしてくれてるんだなと思いました。ただ、メッセージは、入ります。
仕事で、次のご先祖様と同じ名字のお客様の注文があったり、車でラジオを聞いてたら、これまた同じ名字のスポーツ選手が紹介されたりで、その都度、私は心の中で「ちゃんと間に合うように依頼しますから、ご安心下さいね」と言ってました。でもやっぱり、余裕を持って早く依頼してほしいですよね。やっとメール出来ました。
 お返事ありがとうございます。
いつも引き受けて下さり、誠にありがとうございます。

追伸:
なんか、(供養を申し込んでから)母親の首肩が、楽になってきたと言っておりました! 』

  

星椎水精先生のコメント

 
先祖は、常に末裔の行動を注視しており、浄霊を今か今かと待ち受けている。そのためのサインは、常に送り続けている。メールにあるようなことは、比較的誰にでもあることだが、ほとんどの人は無視してしまっている。そのために、様々な霊障に苛まされることになる。逆に、先祖のことを常に考えていれば、そのサインもすぐにキャッチできるようになり、大事になることは少なくなる。こういう先祖への優しい気持ちや配慮が、先祖との一体感を強くし、ひいては自分に返ってくることになる。