コロナウィルスについて

昨日も書いたが、コロナウィルスについて、もう一つ、私の見解を述べさせてもらうと、ウィルスの潜伏期間が長いのが特徴と言える。
このコロナ、つまり王冠は、プロペラの役目ともう一つ重要なのが、先を丸くしていることによって、吸盤の役目をつけた、という機能である。この吸盤の役目は、仮に、何らかの薬で10あった菌が2まで減ったとして、医者はこの段階で「良くなった。陰性になった」というだろう。
しかし、お年寄りや体力のないものは、残りの菌が、様々な臓器や血管に付着した場合、菌の復活が容易に考えられる。従って、「陽性」から「陰性」になった人でも、その後に、再び「陽性」になったりするのは、ここに大きなコロナウィルスの特徴が見られるからである。
上記のような判断から、やはり、肉体的にも健康であることと、お年寄りも体力をつけることは、非常に重要と言える。この健康を保つためには、浄霊しかなく、病気で亡くなった先祖や多勢の先祖霊を抱えたままでは、肉体的な末裔の負担は大きいと言える。
以上の話を考慮して、この機に、早く先祖の浄霊(先祖供養)を進めておく必要があるようだ。