ウキウキした気持ち  

 
『 アトランティス協会 様
このたびは私から見て父方祖父方のご夫婦と娘様、9代前のご夫婦、5名のご先祖様お名前の呼び直し儀式、そして7代前の祖の弟様ご夫婦のご供養の儀式を執り行って下さりまして本当にありがとうございました。
(中略)
そしてご供養当日を勤め先で迎えました。
ところが予定していなかった会議が午前10時~11時まで突然割り込んでしまいました。
責任者が誤った曜日で案内を流していたことに気付いてメンバー一人一人にことわりを入れて急きょ出席をお願いされました。
午前11時が近づき、私は心の中でご供養のお願いをしました。
右ひざのあたりがジーンとしてきたところで会議は終わり、残った仕事を片付けるべく事務所に急いで戻り仕事を再開しました。
仕事中でトイレに行ったとき、大勢の人々が手を取り喜びあっている様子が脳裏をよぎりました。
私は気持ちがウキウキとしてきて、心の中で何度も感謝しました。
ようやく残業を終えて帰宅し夕食後、仏壇の前に座ったときにその場の雰囲気が浄められたように感じられました。
私は仏壇の前で合掌して感謝しました。
このたびの私が誤ったお名前でご供養してしまったご先祖様のお名前呼び直しとご供養の儀式はご先祖様からの導きにより成就できたことに他なりません。
一方でご先祖様が様々なサインを送っていたのに、気付くのに時間が掛かったことが申し訳なく思います。
アトランティス協会スタッフの皆様方、このたびの儀式でも大変
お世話になりまして、本当にありがとうございました。 』

  

星椎水精先生のコメント

一般の形式だけの供養では、このようなウキウキ感を味わうことなどあり得ない。重苦しい雰囲気や、どこか寂しいイメージがあるのは、その霊が成仏できていないことを表している。霊感があれば、その違和感に気づくこともあるが、よほどの徳が無ければ、こちらの浄霊に辿り付くことはできない。
本物の浄霊は、このようにウキウキするほど、魂の悦びを得られるものである。