アメリカからのメール

 
『 今回の騒動の根本的なところにこの治験薬をワクチンと呼ぶことにあると思います。言葉というのは重要で、伝達事項には欠かせないものです。まずは、この治験薬、遺伝子治療薬をワクチンと呼ぶことをやめることから始めるのが効果的と思います。何に効果的かと言えば、テレビに情報を頼っている人たちのためです。都会のような人口密集地に住んでいるのでもない人たちまで、異常に「ワクチン」を早くしなければと思っているということは、テレビが煽っているともいえます。テレビで報道しているのだから本当なんだ、という考えではなく、あれは本当だろうか、という思考に変わっていくと良いのですが、それが無理なようであれば、せめて周りを眺めてからにしても良いのでは、と思っています。
先生が取り上げられたボッシュ博士もですが、ファイザー社の元副社長も同じことを言っています。辞めた会社の事を悪く言っている、ぐらいなことに取られる方々も多いのかもしれません。でもこの方は本当に危険を知らせたくて全力を尽くす、と言っていました。
ここアメリカの事情と日本ではだいぶ違うと思います。まあ、アメリカと言っても広くて私の住んでいるところは何が何でもワクチンを打ってくれ状態のところですが、そうでないところもたくさんあります。
私から見れば人民を馬鹿にしているのか、と思うことまで政策として取られています。注射したらご褒美を上げると言うべきものでしょうか。うちの州は、注射したらこの州の大手スーパーマーケットの商品券2500円分。
ウエストバージニア州という州がありますが、ここの州知事は今月20日~8月6日までのキャンペーンとして、この間に注射した人には宝くじの権利を与えるそうです。
景品は、1等賞 1億5千万円。
2等賞 5千8百万円。
その州の大学への奨学金。
トラック。
一生涯の狩猟免許、狩猟のためのライフルの免許、狩猟のためのショットガンの免許。
ネットでもいろいろな情報が交錯していますが、これはと思えるものを読んで、もし原文に中れるならば検証しております。
しかし、かなり疲れてきてもおります。もういい加減にこの茶番に気付いてほしいものです。私は本当にお陰様をもちまして、ご供養を進められることに改めて感謝しております。
いつもご指導いただきまして本当にありがとうございます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 』

  

星椎水精先生のコメント

ワクチンの効果があまりないことが、徐々に数字として証明されてきている。接種率がトップのイスラエルでは、感染が爆発的に増えてきており、ワクチンの効果を当初の94%から39%までに下方修正している。さらには、接種者の方が変異株にかかりやすいというデータまでも出てきている。
そもそも、なぜインフルエンザより死亡者が少ない新型コロナで、全国民がワクチン接種をする必要があるのだろうか。そのことにすら疑問を持たない者ばかりとなっている。つい最近も、ワクチン接種したスポーツ選手が重症となり、呼吸器なしではいられないという。新型コロナが出てから1年半経過しているが、その間健康に過ごしていたにもかかわらず、ワクチンを接種したことで、死亡したり健康を失っている。このような人が大勢いることに、疑問すら持たない者が非常に多いのだ。
現在、ワクチン接種が国民の義務だという風潮を、メディアが作り出している。これは、戦争時に、国のために死ぬことは当然だというのと同じである。当時も、新聞が嘘を垂れ流し、国民を洗脳していた。同じことが、現在行われている。多くの科学者や医師たちが必死に警鐘を鳴らしているが、政治家の「ネットはデマ」という発言で、メディアを信じるものたちの耳には届かないだろう。
ノアの時代、危機が目前に迫っており、必死に周囲に訴えたが、聞き入れられなかった。その結果、どうなったかを思い出してみると良い。歴史がまた、繰り返されようとしている。