お知らせ

『 星椎先生、姫路様、スタッフの皆様
大阪のHです。
本日の浄霊ありがとうございました!
親戚のじいじでしたが子供の時からの思い出も多くて、ご供養出来たことを嬉しく思います。
最近は浄霊の前の日に肩とか首がすごく凝ってしまうことがあるのですが、今回も昨日から具合が悪くなるくらい体がつらかったです。明日浄霊だからもう少し待ってねと心に思いながらじいじにお伝えしました。朝には体調も回復して今は全然平気です。
浄霊の時間は会議の真っ最中だったので瞑想は出来ませんでしたが、11時に少し目をつぶって浄霊に想いをはせていました。
少しまぶたのあたりと顔の上半分が火照って温かい光を感じましたが数秒程度で目を開けたのでそれ以上は感じられませんでした。
久しぶりの浄霊だったので瞑想出来ないのが少し残念だったのですが、リモート会議の中、11時10分くらいにリモートのカメラが突然天井の方を写して何事かと会議がざわつきました。しかも2回。
ああ、じいじがお礼に来たなと私は感じて温かい気持ちでいっぱいになりました。
前回の浄霊時はガンで亡くなった伯母で魂も重かったと伺ったので心配していましたが、今回はどうだったのでしょうか。
前回は何も感じなかったですが、今回は無事に浄霊(成仏)出来たのではないかと勝手に思っていますが、また魂が重くて大変だったのなら少し残念ですね。
色々書かせて頂きましたが、今回も浄霊して頂いて本当にありがとうございました。
また次回に向けて頑張っていきたいと思います。
コロナ禍で大変な年の瀬になりそうですが、皆さまどうぞお体に気をつけて良いお年をお迎え下さるようお祈り申し上げます。  』

  

星椎水精先生のコメント

 
浄霊前には、体に不調をきたす末裔も多い。それほど、先祖は自分たちが置かれていた状況が、辛いものであったことを伝えている。末裔にとっては一瞬のようでも、先祖にしてみれば、いつ終わるのかもわからない気が遠くなるような長い時間である。このことを理解できれば、浄霊を急ぐ必要性も理解できるだろう。
後半の、先祖がお礼に来た場面はとても面白い。他の人にはわからなくとも、末裔にわかる形でお礼を言ったようだ。