浄霊シーン 

今日のご浄霊も誠にありがとうございました。今日は外で仕事をしていまして切りが付き腰をあげ前を見ると、昨日は気にもしなかった五段程の階段があります。登ってみると砂利道があり、その道を進むと舗装道路へ出ました。どんどん道が開けて行く感じがし、気分が良くなりました。

時計

寝室の電波時計が深夜に止まってしまった。電池切れだろうと、早速、電池を替えて、リセットした。しかし、1時間、2時間経っても、針が12時を指したままで、一向に動こうとはしなかった。

瞑想中 

このたびは母の水子さんの浄霊を行っていただきまして、ありがとうございました。姫路様より、ご丁寧なお手紙をいただきまして、無事に成仏されたとの事、ホッといたしました。

大家の浄霊

この度もご供養お受け頂き誠にありがとうございました。息子から連絡があり、今回浄霊していただいた下宿の大家さんが夢に出てきたそうです。イスに座っていて、ご自分の若い頃の話しとかしてくれたそうで、久々に会えて嬉しかったと、お礼を言いにこられたのかな?と言っていました。

母の苦しみ

先日は母の浄霊をしていただきありがとうございました。浄霊当日はとても天気がよく、浄霊が終わったあとは心なしかスッキリしたような、前に進めるような気がしました。母が亡くなって、あの時こうしておけばと考えると涙が出て、息が苦しくて胸が痛くなるときが度々ありましたが、その度に、母に「もうすぐ浄霊してもらえるからね、大丈夫だよ」と話しかけました。