無欲の浄霊

無欲の浄霊を行うことは、非常に難しい。どこまでが欲なのか、のラインを引くのも分かりづらい。親が子供のためを思う気持ちと末裔が先祖を思う気持ちが一致すれば良いのだが、見たこともない先祖のためというのは相当の霊感を持たなければ難しい。

入口 

こちらでの供養(先祖の浄霊)を続けて行く内に、正しい霊感がついてくる。正しい霊感とは、無欲が土台になければ、正しい霊感とは言えない。一般的に霊能者といわれる人たちは、この正しい霊感は備わっていない。

欲のないお祈り

お金がいくらあっても満足できない人の虚しさは、先祖の虚しさであり、この虚しさを自分の好きなことで埋まることはない。

無欲

浄霊の体験は、世界中探しても全くと言ってよいほどない。だから、ここでの体験は、非常に貴重な価値がある。政治家や芸能人の言っていることは、表面的な言葉で、偉そうぶっているだけで、私の浄霊が受けられない程、実は非常に低いレベルである。

龍神上げ

今年の2月には龍神様の龍神上げの儀をしていただきまして、それまではネズミが天井をものすごい音を出して走り回っていたのですが、龍神上げの儀をしていただいてからほとんどなくなりました。