怪奇現象

会報の怪奇現象の話は、霊能者や宗教団体が偽物だと見抜けない人が多いし、除霊を成仏だと思ってしまっている人がたくさんいるから成り立ってしまっているのだと思いました。いろいろと考えさせられました。

霊の訴え

ある霊能者に、「父は成仏してるから」と言われた事が有りました。しかし父は御供養を望んでるのだと気付かされ、涙が止まりませんでした。父も、きっと心待ちにしてると思います。アトランティス協会の皆様、星椎先生、気付かされた事に心から感謝してます。御供養、宜しくお願い致します。 

霊感のある人

非常に霊感のある人の家族を浄霊すると、浄霊時にその人の体を通過するのがよく分かる。しかも、亡くなった当時の痛みを教えながら成仏してゆくのである。

見えない不安

無神論者というのは、何も信じないと言いながら、絶えず不安を抱えている。そして、何か粗相をしてはいけないと思うために、つまらないことにお金を費やしたがる。

無欲の浄霊

無欲の浄霊を行うことは、非常に難しい。どこまでが欲なのか、のラインを引くのも分かりづらい。親が子供のためを思う気持ちと末裔が先祖を思う気持ちが一致すれば良いのだが、見たこともない先祖のためというのは相当の霊感を持たなければ難しい。