SUPER浄霊

スーパー浄霊に関して。
除籍簿などの戸籍に記載しているのは、ごく限られた先祖で、中には由緒ある家系で、平安時代まで遡れる家柄の家族もいます。しかし、最近は、50年を目途に役所では、保管の義務がないと言われ、調べようがない事が多いようです。家系図作成に関しては、近くの行政書士に依頼するようにしていますが、中には、2,30人程度しか分からない人も多いようです。当方は、戦国時代以降の先祖が憑依していることが殆どの家系で見られ、それが病気や事故の原因を末裔に及んでいるのがわかります。そのために、調べようのない先祖を一括り1000体以上と考えて、スーパー浄霊としています。
その一つの例が、小倉駅前のデパート「井筒屋」での地下騒動で、代々「そごう」や「伊勢丹」などが相次いで撤退するので、その原因を調べてみますと、戦国時代から祀っていた神社やお寺のお墓を勝手に移動したために、土葬された死者の霊が暴れだし、様々な霊現象を起こしていると確信しました。当時、「伊勢丹」の課長に“浄霊させてほしい”と申し込んだところ、“霊能者に全階、塩を撒いてもらいました”と言われ、断られましたけれども、塩を撒いたくらいでは、駄目だと思っている内に次々と撤退してしまいました。
このような事実を踏まえまして、現在分かる名前の先祖以外に一家族には、水子などを含め、1000体以上は必ずいると判断し、名前の分かる人とは別に、それ以外の全ての浄霊をスーパー浄霊としています。当然、申込者の納得の上で行っています。
ただ、スーパー浄霊に至る人たちは、相当の理解者で、巷の霊能者より遥かに霊感があり、よく理解して申し込んでいますし、遠隔なのに同時に見えている人が多いのも事実です。
こちらからの強制など一切なく、自発的に相談し、申し込んできています。但し、スーパー浄霊を申し込むためには、名前の分かる先祖をすべて浄霊する必要があります。
このように、一挙に数千体もの浄霊を行えるスーパー浄霊は、星椎水精先生が、過去世がアトランティスでの最高神官だったという力を備えているからであります。現在の僧侶や神官、霊能者の比ではないことだけは確かです。