SUPER浄霊のお礼

『 こんにちは、先日はご供養の日ではないのに特別にY家のスーパー浄霊を執り行っていただきまして心より感謝しております。ありがとうございました。

姫路さんからの浄霊の時のお手紙を読ませていただきまして、御先祖のみなさま成仏なさって、私は本当に安堵しております。御先祖様方がこの日をどんなに待っておられたか、ご供養お願い出来ましたことをうれしく思いました。

お墓のお清めの様子では、「Y家の存在感が薄い・・・」と書かれてありました、これは?と、私はY家の末裔が居なくなってしまう・・・、いいえ末裔が途絶えてしまう、そう感じました。

だから、まだ末裔がおられるうちに成仏したい、そんな時私を見つけて、すがって来られたのだと思いました。(息子も同じように感じたようです)

Y家のスーパー浄霊で、私自身に来ていたことで驚くことがあります。

それは、今思えば指に手湿疹(台所用洗剤など)ができたのは、もう何十年も前からです。去年まではそんなにひどくなかったのに、今年はだんだんひどくなってきました。それも、姫路さんに、スーパー浄霊の相談を・・・と、お聞きしてから指の湿疹がひどくなってきました。リバテープのガーゼを外して指を保護していました。

指をよく見てみると、小さなぷつぷつができているのです。このぷつぷつは御先祖様一人一人のお顔なのでは・・・と思いました。(以前先生のコラム?で帯状疱疹のぷつぷつがお顔に見えた、と、思い出しました)

ご供養が終わって数日がたちまして指を見てみると、急に良くなっていました。こんなに早く直ってくるとは思ってもみませんでした。

父の様子では、ご供養してからは私達の話すことはみんな理解しております(以前は悪くなったりよくなったりでした)。時々ボケているふりをするのがとても上手です。そういえばお風呂に入った時の「だれかいる」と言う話しが出てこなくなりました。こちらも驚きです。でも、パーキンソン病なので徐々に悪くなってきているのはどうしようもないと思います。が、同じ病気の他の人の方が病気の進むスピードが早いような気がします。

まだまだたくさんの御先祖様が待っております、これからも頑張ってご供養続けて行きます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。 』

 

家族と過ごす先祖霊は、皆一様にきれい好きなためか、風呂に入ることが多い。成仏されていない家族は、殆ど風呂に入るようだ。だから、その父親が、≪お風呂に入った時の「だれかいる」と言う話しが出てこなくなりました。≫というのは、実際に風呂に入る先祖たちが風呂場には居なくなった証でもある。本当に分かりやすいいお父さんである。

 

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