さまざまな霊障について

星椎水精プロフィール

10代後半に幽体離脱の経験をもち、背後霊の存在など20代は多感な時期を過ごした。20代半ばで同人雑誌の編集を行うかたわら、芥川賞を狙ってさまざまな市の文化賞を取った。30歳頃から霊的な感度が高まり、小説などの世界からノンフィクションの世界に足を踏み入れた。UFO北九州サークルを運営し、個人的にUFO研究家として名前を知られている。35歳になって、真言宗の道に入るが、宗教の集団とは関係なく、小倉の妙見山にある弘法大師修行の場で、毎日「理趣経」を唱え、滝を浴びた。その甲斐あって、大津市の先祖の墓で目を閉じた瞬間から、弘法大師が幻想的な風景の中で現れ共に先祖の供養をした。この頃から、にわかに力がつき、その翌年、出雲大社で神官の免許を取る。その力を「ヒーリング」と名づけ、数年後、気功整体院の院長となる。同時に東京の「たま出版」から「ヒーリング〜宇宙へ」を発表。その本には、削除があまりにも多かったので、2001年出版社・宇宙クラブを設立する。


「ヒーリング 〜宇宙へ」

出版社を設立したと同時に、「ヒーリング釈迦」を発表。そして、「地球崩壊前」「宇宙の謎」「釈迦の生涯」「病気&どうぶつ30物語」。

ヒーリングシリーズは一般の人には分かりにくいので、花を用いた花ヒーリング写真展を北九州美術館や東京・赤坂、四国・松山などで開催した。そのときに作成した花占いの本「花ディバイン」を発売。

2004年9月交信を題材にした「霊ゾーンの真実」を発表、現在に至る。浄霊能力は世界のトップの座にいる。

「ヒーリング釈迦」

「地球崩壊前」

「宇宙の謎」

「釈迦の生涯」

「病気&どうぶつ30物語」

「花ディバイン」

「霊ゾーンの真実」