HAARP(ハープ)

このハープの話を聞いたことはあるだろうか。日本は、非常に情報量が少なく、科学のことなどは非常に疎い。お笑い芸人ばかりのテレビ番組とニュース報道の幼稚さが、日本人を駄目にしている。本当は優秀な民族だが、幼い頃から、科学的な勉強をしない結果、このような世界からの遅れを取ることとなった。

このハープの施設は、アラスカの奥地にあり、地元の人も、その施設のことを口にしたがらないようだ。アメリカでは、1960年代から実験が始まり、異常な電波を人間や気象に焦点を合わすと、人の人格形成に影響を及ぼしたり、気象の変動を人工的にコントロールする、という内容だ。人工衛星を兵器を使わずに破壊するので、非常に恐れられてもいる。

この実験は、現在アメリカだけではなく、中国やロシアまで行われている。アメリカは、宇宙人との接触があるので、アメリカがかなり進んでもいるようだ。宇宙人との接触は、オバマ大統領によって、政府の関与が最近認められた。

ただ、これを本格的に使用すると、地震などは起こりやすくなる。福島は、意外に人工的な影響だったという説もある。日本が核開発を暗黙の下で進行させていることが、アメリカには気に入らないのかもしれない。原発の施設を、アメリカには知らせず、アメリカの科学者を近寄らせないのも、その理由のひとつと言えないこともない。

 

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