4日目

チェコの首都プラハに着いた。中世のボヘミア王国には、世界最大の居城がある。その中でも、100mの尖塔を持つ聖ヴィート大聖堂は、街を見下ろす丘の頂にある。

3日目

チェコのチェスキー・クルムロフは、ヴルタヴァ川が大きく湾曲する場所にある静かな街だった。13世紀ボヘミアの貴族によって築かれた町で、どの家も赤い屋根で作られた商業の街でもあった。

2日目

ウィーンの街を散策することになったが、カナダやギリシャのようなワクワク感はもうなかった。ヨーロッパの街を普通に歩く、そんな感じだった。

感謝の気持ち

先週の火曜日の朝に、私が入力した伝票で得意先を間違えて入力していた事が発覚しました。大変なことをしてしまい、吐きそうになるし本当に何とも言えないどうしょうもない気持ちでした。しかし今回に限って、特に大事にならず、これは星椎先生のご供養のおかげだと思いました。