9.11

アメリカでは、9.11の事件を疑問視する人が多くなっている。アメリカの特別ニュース番組でも取り上げられていた。その内容は、こうだ。

ブッシュやチェイニー、ラムズフェルドは、国粋主義者であり、国家威信のためなら何でもするタイプだった。ちょうど、テロのために反撃を講じていたが、テロ侵入を空港で容認し、離陸時にはテロが行動を起こしていたらしい、と報道した。

その証拠を裏付けるブラックボックスを見つけたにもかかわらず、消失と報告していた。発見者は3つあると後に報告するが、その内容は報告しなかった。内容が表面化した時は、ブッシュらの偽装がバレるからだと言う。このブッラクボックスが、現在ケネディ空港の第17格納庫に保管されているらしい。この命懸けの追跡チームは、いつ政府から殺害されるか分からない。

国家威信のためだけに、大きな犠牲を払うのは、日米対戦のパールハーバーにそっくりだった。パールハーバーも日本をハワイまでおびき寄せ、大きな餌を与えたあと、猛反撃に入った。アメリカ人民の国家啓蒙を助長する、大きなきっかけが両者には共通する。そして、すでにツインタワーのビル内には、爆弾が仕掛けてあったらしく、その証拠を消すために、超スピードで全ての破片を処理して、調査の方法も出来ないように工作した。

このような悲惨な結果によって、そこで亡くなった人々は、成仏できない状態である。いくらお祈りしたところで、この悲惨な状態と、亡くなった人々の無念さは消えることがない。さらに悪いことに、この集団がアラブの生霊と共に黒い塊を形成し、ニューヨークを中心としたドーナッツ化現象を築き上げて行きつつある。

 

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