末裔

『 アトランティス協会の皆さま
こんにちは。
先日は曾祖父母を浄霊していただき、誠にありがとうございました。
無事に浄霊できて本当に良かったです。
今回は体調が良くない中で浄霊(先祖供養)の日を迎えました。
横になったままで瞑想しましたが、数分で様子が変わったことがわかり、午後には体も軽くなって動くことができました。
今回は、浄霊していただく前から、祖父母や伯父の時よりも体調が良くなく(周期的にも辛い時と重なりました)、曾祖父母、2人の魂が重かったのだろうと思いました。
曾祖父が50歳前に亡くなっているので、きっと重い病気を患っていたのだろうなと考えています。 』

  

星椎水精先生のコメント

この症状に対する上記の判断は、正しい。確かに、末裔の体を通して、霊界へ行くので、重い症状の先祖であれば、その苦しみを味わうことになる。この末裔が、優しければ優しいほど、その症状は強く表れる。このことを少し回避するためには、心の中で「浄霊は確実に行われますので、少しお待ちください」と言えば、分かってくれる先祖もいる。中には、それでも分かってくれない先祖もいるのだが・・・。