痛み

『 アトランティス協会の皆様今日は、本日は元夫兄のSさんの供養有難う御座いました。
今回Mさんのご供養を申し込みした頃より、左耳の難聴のような症状が出ました。
塞がる感じとゴロゴロ音と痛みは軽めでしたので気にせずに過ごしましたが、8日目にやっぱり変だと思い大きな声に出して
「Sさん3月28日に必ず供養していただきますので安心してお待ちください」
と言いました。その後1度だけ耳鳴りがありました。
人ごみに行っていなく、周りに感染者もいないが日曜日から喉の痛み・微熱・頭痛・節々の痛み・吐き気・倦怠感あり受診インフルエンザB型でした。
後日知ったのですが、同じ日に娘の小学五年の男の子も同じくインフルエンザB型だったことを知り驚きました。娘の家族や学校で罹っている人はいなかったとのこと。
(私と一緒にインフルエンザに罹った孫は気持ちがとっても優しい子供です。)
私は以前予防注射翌日にインフルエンザ罹ってしまい、その後17、8年間予防注射は受けませんでしたがインフルエンザに罹っていませんでした。
お陰さまでインフルエンザの症状はなくなりましたが、薬の影響で胃の痛みが少し残っています。
Sさんが生後間もなくお亡くなりになり長い間彷徨っていた事に比べたら大したことではないと思いました。 』



星椎水精先生のコメント

亡くなった人は、霊界に行かない限り生前の痛みは残ったままである。その痛みを絶えず送る場合は、そのものが必死になっている場合に限っている。通常は、浄霊日の前か、浄霊時の末裔の体から抜ける時に限っている。