龍神様のおかげ

『 龍神様のお陰ということがあります。今しがた実家の父と話したのですが、父は昨秋より尿の出が悪くて尿道に管をつけて暮らしていましたが、なんと、その管をはずしても大丈夫になって元気でした。父も「よく尿が出るようになって、このまま何とかもう少しがんばろうと思うよ」といっています。これは絶対に龍神様のお陰だと思います。本人は全然それを理解できないのが残念ではありますが、私は本当に龍神様のすごいお力を持ちまして、離れている父が健康で暮らせることに感謝します。本当にありがとうございました。

太平洋側の大雪も実家の辺りは、大雪ではなくて大丈夫だそうです。

本当にすごい龍神様です。 』

 

一昔前は、このような事態に「障り」という言葉を使っていた。そのために、井戸にはお祓いなどの神事を行ったものである。現在は、科学一辺倒となり、龍神殿の怖さなど理解することも無くなってしまった。人間の視力など、犬よりも幅が狭いので、目に見えないことにもう少し謙虚にならなければならない。人間の傲慢さが、やがて家を滅ぼし大地を滅ぼす結果になるので地球に感謝をし、水を守ってくれる龍神殿にもこのような感謝が必要である。

 

 

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