鮮明な映像 

2019年5月23日

『 アトランティス協会様。こんにちは。
今回の御供養は2回目になります。私の父の長兄夫婦と、父の姉夫婦と幼い頃に養女に出された父の姉と、私の母の水子の御供養をあげて頂きました。
最初は寒くて身体を摩りながら 寒い寒いと言って泣いてました。母の水子さんでした。
次に右足を膝から下に摩り、痛いと言い摩り終わった頃に頭を下げて有難いと言ってました。養女に出された父の姉でした。
次に腰が痛くなり、腰が痛いと言って摩りながら終わると頭を下げて 有難うと言ってました。父の兄嫁だと思いました。長年に渡り腰が曲がっていたのです。
次に胸に手を当て息苦しくなり、その後、頭を下げました。父の姉の夫だと思いました。凄いヘビースモーカーでしたから苦しかったのだと思いました。
その後黄色の光が差し視界が明るくなりました。
今回も御供養を身をもって体験させて頂きご先祖様も苦しかったと思います。
星椎先生、アトランティス協会の皆様どうも有難うございました。
それと今回は御供養の後に初めての 生き霊外しとオーラを厚くする儀式をして頂きました。最初は顔が鬼の様な形相になり低音でウオーと言い、それから息を吐きながら手を天井に向けてグルグルと円を描く様に回してました。きっと星椎先生がオーラを厚くしてくださってるんだと思いました。凄く心地良い気持ちになりました。
星椎先生、アトランティス協会の皆様どうも有難うございました。心から感謝しております。 』

  

星椎水精先生のコメント

この人は、かつて霊能的な仕事をしていた。それだけに浄霊をすると、鮮明な映像が浮かび上がり、誰云とはっきりと分かるようだ。これで分かるように、亡くなった人は、生きていた時の病の苦しさを抱えたまま、地上界あるいは末裔の体に入ってもがいている。
生霊外しに至っては、「顔が鬼の様な形相になり低音でウオーと言い」とあるように、かなり強い悪霊が覆いかぶさっていたようだ。ものすごい数の人の念が、悪魔を形成し、時期を見て滅ぼす計画であったようだ。人の念とは、怖いものである。