首が痛い

『 ご無沙汰しております。

星椎先生、スタッフの皆様お変わりありませんでしょうか。

実は、姉が先日不思議な体験をしたのでお知らせしようと思いペンをとりました。

姉はまだ星椎先生の供養をはじめて間もないのですが、本当は二体の予定を何かの理由で一体分の申し込みをしたそうで、もう一人は来月にと考えたみたいです。

ご先祖様の浄霊が無事終わった次の日に、姉から「首が痛い」とメールが来て、私は寒さから冷えたのでは?と返信したところ、何かが違うらしく「何か首に誰かが乗っているみたいなの」と言われ私はびっくりしました。

それこそ浄霊してもらえなかった仏様が「何で私を浄霊してくれなかったの?」と寂しさを訴えていたのです。

私はすぐ姉にその仏様の浄霊をするようお願いしました。本当にこんな事があるのですね。びっくりしました。多分近いうちに姉から連絡が来ると思います。その時はよろしくお願いします。私も待っているご先祖様を一人でも多く救えるよう頑張りたいと思います。

近々浄霊をお願いしますのでよろしくお願いいたします。まずはご報告まで。  』      

 

まさにその通りで、霊はあらゆる方法で訴えている。軽く言葉で伝えたり、耳元で囁いたり、それが出来ない場合は、痛みを伴う方へとエスカレートしてゆくのである。ガンや事故などは、いよいよ分からない末裔に対して行った結果だと思って良い。

今回は、すぐに分かってくれたので、先祖もほっとしている。

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