霊障

『 星椎先生、姫路様、宇宙クラブの皆様 先日はお二方のご供養、ありがとうございました。ご供養当日と次の日はとてもよく晴れて青空がいつにもまして美しく感じられました。 いつの頃かは定かではないのですが、次はこのお二方と決めたあたりからだと思うのですが、うちの電気調理台の表面の安全性を示すランプが点いたままで、電磁器の表面が冷めて調理台を使っていない時でも点いたままとなってしまいました。どうやって直すのか、と調べたところとてもややこしくて、主人に言ったら、「別に危険ではないんだから、ほっておけば・・・」との返事で、私も気にはしていたもののそのままにしておきました。 この度のご供養が終わった時から、そのランプの点灯は消えて、その後正常な動作に戻りました。あれって思って、その後何回か確認して、やっぱりこれはご先祖様だったんだって確信しまして、主人にも伝えました。「えーっそうだったの?」なんて主人もびっくりしていました。 お義母さんに過去帳を見つけてもらって本当に良かったと思います。嫁ぎ先S家は家系図を以前に行政書士さんに作ってもらっていて、その時に取っていただいた除籍簿でそこに載っている方々は既に全部先生にお願いしております。それでも不十分だと思っていたので、お寺さんには断られた過去帳を義母が仏壇の引き出しより見つけてくれたのは本当に有り難いことです。 この度のご供養、まことに有難うございました。 今後も頑張っていきます。皆様どうぞお体ご自愛ください。 』


星椎水精先生のコメント

日本での霊障の多くは、事故や病気、そして花粉症などだが、アメリカでは電気関係の障りが多い。それは、アメリカ人には物理的な存在感を求める傾向にあることから、霊もそのことを理解し訴えている。日本人は、遠慮しがちで表現も非常に分かりづらく、「それは霊障なのか」と思えることが多い。 そういう意味で、アメリカでの霊障は、分かりやすいと言えば分りやすい。

このページの先頭へ