霊のお知らせ

『 8月にCさんの浄霊をお願いしました。
実は9月にその方の奥さんをと思っていましたが、嫁ぎ先のご先祖様の方も入れなくてはと思い、9月に違う方を入れて申し込んでしまいました。
すると、娘が部活で捻挫をしてしまいました。左足でした。
順番は変えない方がいいと思っていますが、やってしまったなと思いました。
奥さんの「やっと自分の順番」と言う思いを思うと、申し訳ない思いでいっぱいです。
さぞかし、ガッカリさせてしまった事だと反省しております。
1ヶ月お待たせしてしまいました。
お受けいただけます様どうぞよろしくお願い致します。
≪後日≫
昨日浄霊をお受けいただき、夜に娘が帰って来まして、「今日捻挫の医者に行って来たんだけど、明日から部活復帰して良いと言われたよ!やっと、部活出来るやったー」と、喜んでいました。本当に驚きました。
これほど、解りやすいお知らせは無いものだと思いました。
それまでは、「この足治るの?いつ治るの?」とずっと言っていました。
おそらく、普通の怪我ではなく霊障があっての怪我は間違い無いと思うので、改善が遅い事を娘はわかっていたんだろうなと思います。
まして、怪我をした時にも自分から友達にぶつかって行ったそうです。
「友達に怪我させなくてよかったよ。」と、言っていましたが、自分では「なんであそこで友達の所に突っ込んで行ったのか解らない」と言っていました。
今回娘には痛い思いをさせてしまいましたが、大事に至るような事ではなく良かったです。
ご先祖様お世話になります。よろしくお願い致します。 』

星椎水精先生のコメント

先祖は、その娘さんがとても好きなようだ。先祖の言い分をお知らせするには、非常に分かりやすい信号のような存在である。
霊は、そのような存在を時には荒く、時には優しくする。こちらでの浄霊がなければ、ただの怪我で終わるだろうし、怪我が回復することもなかったであろう。

このページの先頭へ