遠隔浄霊の意味

『 アトランティス協会の皆様こんにちは、お世話になっております。
本日は有難う御座いました。
今日も仕事で2部署に手伝いに行っていました。
時間に追われ11時の浄霊のことがすっかり頭になかったのですが、左の耳がキーと耳鳴りがし「あ!」と思い壁掛け時計を見たら11時05分でした。
直ぐに耳鳴りは止みました、お二方のご先祖さんが11時の浄霊を知らせて下さったと思いました。 』



星椎水精先生のコメント

本当の浄霊が出来るのであれば、遠隔で十分である。霊能者の中に遠隔で出来るという人がいるが、上記のように申込者が感じるのではなくて、霊能者が語ることが殆どで、浄霊の時間にぴったりと感じる人はいない。
宗教法人法では、古い従来型の方法でしか認可しない。県庁で働くものは、霊感など全くなく、形式だけを踏襲し、それに基づいた意見だけを述べるに過ぎない。本物か偽物かが分からぬ公務員は、形式だけにとらわれて、オウム真理教を認めた罪は大きいと言える。それに対する処罰が全くない。
従って、偽物か本物かを理解するのは、本人が確認できる遠隔による浄霊が一番ということになる。