遠隔での浄霊

『 姫路様のコラムで「生き霊外し並びにオーラを厚くする」儀式の様子を詳細に報告して下さりまして、ありがとうございます。
私が「体のあちこちで何かの気配があり、癒やされたように感じました。」のは、星椎先生が体に付着していた黒いものを順次剥がして下さっていたことで、そして「全身の表面が暖かく火照ったようになり、目の前を様々な色の光が何度も明滅し続けました。」のは、星椎先生の大変なお力で、上から渦巻のようにくるくると体を包みながら厚いオーラが体全体に付けられたことだったと理解出来ました。
現世に星椎先生がいらっしゃり、ネット上で出会えたこと。そしてご先祖様やご縁のありました皆様方、我が家のペットたちが救われ、このような高貴な儀式を執り行って下さりましたことが何事にも代え難く有難いです。
何度も繰り返しになりますが、本当にありがとうございました。
まだ助けを待っておられるご先祖様のためにも頑張っていきます。 』

  

星椎水精先生のコメント

現在、私は普通の人として行動している。世間の目は、どうしても行動パターンが特殊でない限り、特殊な人とは判断しない。本当の力は、遠隔で十分であり、それが本当の力と判断すればよい。
私が普通の人ではないと相手が判断してくれたのは、実は数名しかいなかった。いずれも特殊な才能を持っており、過去世でも相当位が高かった。普通の人は、私が普通だとしか思うことはない。それは、私が相手の視線に立って話すようにしているからで、相手もそれを疑わない。私もそうしないと生きてはゆけないからでもある。
霊感のある人が、私に近寄り「過去世に行かせてください」とか「月面に行きたい」とかの要望であれば、数秒で魂の移動は可能である。テレビ局でその試みを行おうと、ディレクターが企画したが、霊感とは逆の魔の支配の女性だった。オンエア前に試みたが、その女性の頭に光を当てると、手に静電気が生じ、無理だと判断して企画を断った。
別の番組では、霊感のある男性で、頭に光を当てたところ成功した。しかし、彼らにとっては、それと浄霊との結びつきが、今一つ結びつかないのが残念だった。
上記のような人たちが大勢いると、さらに日本中が平和となり、先祖の者たちも転生を早め良い仕事が転生時に出来るようになるのだが。