遠い昔

遠い昔、ほぼ人間に近い種族が、地球を訪れ、地球に合った種族を生み、人間の祖とした。勿論、何回も崩壊を繰り返しては、現在のような人類を生んでいた。彼ら種族は、アヌンナキで、地球の金を目的に訪れ、エンリル、エンキの指導の下に人類を奴隷として使用していた。
それは、王族と奴隷の関係であったようだ。現在の金の採掘は、宇宙の中でも地球は有力で、他の宇宙人もこれを目当てに、現在も地球人との混合種を行い続け、地球人と変わらない宇宙人が大勢いるようになった。
私の行っている浄霊は、これらの始祖との縁があり、宇宙人自体も非常に喜んでもいる。地球の正常化を受け入れており、反対に受け入れていない種族もいる。
私自身の肉体は、そのような種族との兼ね合いがあるが、魂そのものは、アトランティスで金星そのものでもある。弘法大師も金星からの使者で、修行中にチャクラを開かせたのも私だった。日本は、先祖を大切にする地球で唯一の国でもあるから、私が先祖の浄霊をするにも非常に深い意味がある。逆に韓国は、先祖を大切にしない国だから、この先の繁栄はない。
いつの時代も、子孫の繁栄は非常に大事で、宇宙の善良な領域では、これがカギとなって繁栄してゆく。